姑の相変わらずの態度に…
ある意味その変わらない態度に
むしろ
【あっぱれ】
と、言いたい位です
…と、関心してる場合では
ありません
姑「早くお金渡しなさい!!
遅い、あんたは!!」
この時の姑は開き直ったのか
大好きな息子ちゃん(旦那)の前でも
悪態を付いてきます…
旦那がブチ切れようとしますが
私がそれを止めます…
私がとにかくこの時は姑に
『ボロカス』
に言うてやりたかったから
そんな事を考えてたら
また言い続けてきます
もう…文句です!!悪口です!!
姑「ほら!!何してんの!!
ほ〜んまあんたはノロマやわ
なんも出来ない!!
息子ちゃん?こんな子…
選んだら本当に後悔するわよ?
お母さんの事を大事にする気も
無いんだから」
旦那「…うっさい」
姑「でしょ〜?息子ちゃんからも
この嫁子に言うてよ!!
本当にこのムカつく女!!
ほ〜んとお母さん嫌い!!
嫁子の存在が本当に腹立つ
嫁子さえいなかったら、家族
みんなが神様に祝福されて
幸せになれるのに」
旦那「…はっあぁぁ??
祝福されて要らんわ(怒)
ええか?!ハッキリ言うわ!!
俺はあんたらとは
もう縁切りたいんや!!
あんたらは俺にとって
憎い相手でしかねぇわ!!
俺にとっての家族は嫁子ちゃん
子供達や!!」
姑「私は息子ちゃんのお母さんです!!」
旦那「俺の…俺にとっての!!
俺にとっての母親は、嫁子ちゃんの
お母さんやし、父親は
嫁子ちゃんのお父さんや!!
あんたちゃう(怒)」
…続きます