まず…
義姉と義兄との会話の音声を聞いて…
率直な感想は
『義兄…落ちぶれたな』
でした
情けない
本当に私達はこんな情けないキモい男に
何年も…何年も…
ビビって苦しんでたのか
と思うと
こんな言葉で片付けられないけど
”アホらしく”
なってきました
義姉と義兄との会話の続き…
義姉「え…?」
義兄「そうなんや♡」
義姉「…で、なんですか?」
義兄「何…とは??」
義姉「何の用ですか?」
義兄「何の用?じゃ無いや〜ん
ま…ええわ、単刀直入に言うな?
お前とまた一緒に暮らしたるわ」
く…暮らし…たる??
凄すぎ(笑)
義姉のこの時の気持ちを後々聞くと
怖さもありつつ
『何言うとるねん、こいつ(義兄)』
⇧
言葉遣いは許して下さい(笑)
だったそうです
(義姉の強さにめっちゃ嬉しくて感動)
義姉「え?結構です!!
も…関係ないんで」
義姉がハッキリと義兄に意見しました
案の定…
義兄「そんなん要らんって言うとんねん
俺が一緒に暮らしたる言うとうねんから
黙ってそうせえや」
…と逆キレしだしたそうです
それでも義姉…
負けません!!
義姉「義兄さん…?
何か勘違いされてるみたいですが
私…あなたに対して一切の愛情とかも
無いんで!!
反対に哀れとしか思えませんけど」
義兄「はっ??はっ?どう言う意味や」
義姉「どう言う意味も何も…
う〜ん、分かりやすく言うと
好きか嫌いか…って言う言葉で
表わせ無い程あなたに対して
一切の感情無いし
人に頼らなきゃ生きていけなく
なってかわいそ〜って思います」
…続きます