義妹「でも〜なんかその後
面倒くさくなって☎切ってもうてん(笑)」
旦那「えっここで?
おまっ(お前)ここが1番重要
なんやん💦」
義妹「(笑)ごめんごめん💦
でもお母さんの歯抜け姿、想像
したら笑いすぎてしんどなってん(笑)」
これに関しては私も
『いやいや何やっとんね〜ん』
と久しぶりに心の中で突っ込みました
旦那と
”義妹と☎しながらも相談”し
旦那「お前マジでごめんねんけど
もっかい母さんのスマホに☎して
話を今度はちゃんと最後から最後まで
聞いてくれへんか?」
義妹「え〜!!でもお母さん☎取るかな」
私も旦那もそれは心配でした
さっきの事…とは言え
恐らく交番か警察署の中にいると思われる姑
☎掛けても出れるのか…
でもそれでも時間が経てば余計に☎に
出れない可能性ある為
なんとか義妹にお願いして
☎を掛けてもらいました
そして…
義妹との☎を切った後
また掛かってくるであろう☎を
私の寝室で2人で待つ事に
旦那は普段日曜日の朝の大掃除(定番)の時に
もちろんこの部屋にも普段から出入りしています
…が2人っきりで部屋で
普段ならなんとも無いこの状況も
この時の私は…ちょっと…
妄想が止まらなかったので(笑)
義妹からの☎を待ってる間もちょっと
ドキドキしながら…
まっ実際何もなかったんですが(爆笑)
30分位経って義妹から☎掛かってきました
もう夜中なので着信音鳴らさないようにして
出ると…
旦那「もしもし、どやった??
(どうやった?)」
義妹「うん…大体の事はわかったと思う〜」
…続きます