旦那「あいつは絶対忘れてる」
…旦那のこの言葉
半信半疑でしたが後にそれが
本当
だったと知ります(笑)
義妹との☎を切った後
私「どうする…?」
旦那「あぁ…うん
とりあえず帰ってから速攻☎したし
みんな(子供達や親)心配するから
一旦リビング戻ろうか」
私「せやね」
そう言って2人で☎を掛けてた事務所から
リビングに戻ると
母が夕ご飯の準備をしてくれてて
子供達も1階に降りてきてて
普通に夕食を終えてまた…
旦那と2人で話し合うために事務所に
行こうとすると…
父「別にここで話したらええんやで?
大丈夫や」
旦那「パパさん…」
父「◯◯(旦那)
まさかお母さんと連絡取ろうと
してへんやろな?」
旦那「え…っと…」
父「止めときや?」
ちょ〜っと大きめの声で父が
言います
父「お前(旦那)は何回間違うたら
ええんや?
お母さんと連絡したらそれこそ
お母さんの思うツボや
一度でも連絡してみい
また付きまとわれる事になるで?」
私「でも電話番号とか一切教えんかったら」
この時私は別に
連絡取る事を進めてた訳でも無く
何気にそう聞いただけでした
父「そう言う問題や無い!
お母さんの声自体もう◯◯は
聞かん方がええんや
◯◯…お前はお母さんらと
縁切った時…
もう一生関わらんって言うつもりで
縁切ったんちゃうんか?
んでわしらの息子になるって
決めたんちゃうんか?」
…結構真剣な顔で
真剣な声で
…でも優しい口調で旦那に
言います
…続きます